皆さんは、食品を買う時
成分表示って見てますか?

あ、おいしそう!

というだけでパッと買ってませんか?

今回は、そんなお話です。

知らず知らずのうちに食べている毒

日本は、食品添加物や
環境に悪い成分の規制が弱い国です。
あえて、弱くしているというか、弱くされています。

(それはなぜかは他の記事に譲りますが…)

いつの間にか大量摂取してしまうように
そういうものを安く、美味しく、便利に作っています。

よくありがちなのが、人口甘味料。

有名どころで言うと

アスパルテーム
アセスルファムカリウム

がありますね。

ウィキペディアより引用

コカコーラのホームページに

安全性が確認されました

なんて書いてありますが…アホかと(笑)

しかも調べてるのってあのアメリカですからね。

砂糖の200倍の甘さがあるとか
低カロリーだからダイエットに良いとか
良いところしかかかれていませんが

アスパルテームって
ゴキブリが死ぬ甘味料ですからね。

めっちゃ薄く使ってるから大丈夫だ

ってことなんでしょうけども。
身体に悪いことは間違いない。

かつて、コカコーラライトが発売されて
「痩せるんだ!」と猛烈に飲みまくったアメリカ人女性がいたらしいです。

だけど…その人、失明したらしいです。

その結果、アメリカでは使用禁止になったのに

なぜか

日本では生産が再開されました。

なぜでしょうね…いやらしいですよね。
(もちろん理由があります)

どんなものに入っているの?

そんな危険極まりないアスパルテームですが
主に使われているのが

  • ガム(板も粒も)
  • フリスク、ミンティアなどの清涼菓子
  • 一部の飴
  • ゼロカロリー飲料
  • コーヒー飲料(個包装のインスタントや缶コーヒー)

です。

あ、あとマッコリもそうです。

あれ、成分表示を見ると
アスパルテームが一番最初に来ているので
一番含有量が多いってことです。

さすが韓国の酒…といったところでしょうか。
ソフトバンクもやっちゃってますからね。

ああいうのって、日常的に
何となくポンポン口にしちゃってますよね?
だから、どんどん現代人は毒されて行くのです。
主に神経からやられて行きます。

もちろん、アセスルファムカリウムも危険な甘味料ですが
アスパルテームにほぼ必ず同時に入れられています。もう最悪です。

そんなものを平気で食べながら

ガン防止、寝たきり防止

なんて努力してるんですから、的外れも良いところです。

いじめが無くならないのも
自殺が無くならないのも
若者の気力が落ちているのも

こういう原因もあるってことを知ると、違いますよね。

健康に生きる大原則として

  1. 身体に害を与えるものを防御する
  2. 身体から悪いものを出す
  3. 身体に良いものを取り入れる

この順番を間違ってはいけません。

まず、身体に悪いものにどんなものがあるのかを
知るところから始めましょう!